ノイカンパニー

話題を発信‼︎

CAの声が震えていたのも当然のこと

まさか32年目の同じ日、同じ時間帯、同じ路線…無事羽田に戻れて本当に良かった…今年も茜雲を見ながら黙祷してたのだけど、こんな事が起こっていたとは…

 

乗客は「一番怖かったのが、CAのアナウンスのときの声が震えていたことです」って

 


そこか。。。無事で何よりです。

 

 

どこぞのyoutuberが24時間生配信してて目指せトレンド入りとか息巻いてるけれど、今のところトレンドはスマステSMAP関連、NHK関連、御巣鷹山を彷彿とさせる全日空機の緊急着陸。まあエンタメ系の動画配信者がどれだけ言おうとかなわないだろう。丑三つ時なら希望があるかしらね。

 

昔沈まぬ太陽の映画が公開されたころにちょうど墜落現場の近くに行ったことあるけどあんな山奥で落ちたら絶対無理怖いわ(´・ω・`)

 

無事でよかったけど乗客乗員は8月12日の18時発羽田→伊丹便で午後6時30分頃にトラブルという奇妙なまでの一致になんとも言えない恐怖を感じたのではないだろうか?

 

全日空機と123便、偶然の一致を恐れる問いかけを見かけるけど毎日羽田からどれだけ離発着していることでしょうか…離陸上昇時、着陸下降時、航空機操縦の中でももっとも緊張する部分でもある。仮に何かの作用があったのだとしても二度と事故を起こさないでほしいという人たちの願いや祈りがあるのでしょう。

 

32年前と同時刻ってことはすごく奇跡的なことだと思う。

偶然の一致とは思えず、なんらかの力が働いていると思ってしまうのが普通の考えではないだろうか。

それにしても、今回は乗客が無事でなによりということだ。

35年前の教訓を忘れていないということだろう。

CAの方の声が震えていたそうだが、無理ないであろう。

自分も死の極端にたっているのだから、普通に喋れる方がおかしいに決まっている。